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女性器(マンコ)の主な悩みは黒ずみとニオイ!

2017年11月23日

女性器のことをマンコと堂々と呼びませんか?

女性器に対して一般的に使える名称が無い

女性器の呼び名は地方によってもさまざまです。

オメコ、ボボ、べべ、ベッチョ、ダンベなどなど、

沖縄では宝味と書いて、ホウミと呼ぶそうです。

⇒女性器の呼称一覧

 

一番一般的に通じるのがマンコでしょう。

接頭語を付けてオマンコと呼ぶことも多いですが。

 

しかし、マンコは放送禁止用語になっており、

日常で耳にする機会はほとんどありませんよね!

男性器のちんちんや金玉は放送禁止用語では無いですし、

日常でも良く使われます。

(金玉の方はあまり使わないかもしれませんが)

 

なので、女の子の外性器を一般的に使う名称が無いんです。

これって、無意識に女性器の話題は禁物だって思っちゃいますよね!

 

マンコは女性の身体の一部なんです!

放送禁止用語って、差別用語が主で、

その用語を聞くことで傷付く人がいるので禁止にしています。

マンコはなぜ禁止されているのでしょうか?

猥褻(わいせつ)だからでしょうか?

 

でも女性にとっては、身体の一部なんです。

猥褻でも何でも有りません!!

 

使う言葉が無いから、子供の頃から女性器の話題はほとんどしないですし、

女性器に対して触れてはいけない様な意識を持ってしまいかねません。

実際、多くの女性は自分の身体の一部にもかかわらず、

女性器の事をあまりよく知りません。

⇒実は意外と知らない!自分のマンコのこと

 

このブログでは、女性器に関する悩みについて書いています。

もっとオープンに女性器の事を考えて欲しいので、

あえて放送禁止用語であるマンコを使用しています。

 

マンコに関する悩みで多いのはニオイと黒ずみ

マンコに関する悩みで多いのは、ニオイと黒ずみです。

各種アンケート結果でもその2つが上位を占めます。

ウェブサービスAsoko.jpのアンケート結果

 

でも、その対策は意外と簡単なんですよ!

対策グッズがデリケートゾーン用という名称で販売されています。

 

デリケートゾーンという呼び名も微妙なんですが、

こうした商品を使用することに抵抗が有る人も多いでしょう。

 

でも、マンコは女性の身体の一部なんです!

堂々と使って、悩みを解消しましょう。

それが愛する彼氏にとっても喜ばれることなんですから。

マンコを清潔に保つには

マンコの嫌なニオイは細菌の繁殖が主因です。

また、膀胱炎や膣カンジダも細菌によるものです。

これらを防ぐにはマンコを清潔に保つことが大事です。

 

医師が監修したサイト「スキンケア大学」に

マンコの正しい洗い方が記載されています。

⇒スキンケア大学「意外と知らない!?デリケートゾーンの正しい洗い方」

 

マンコは入り組んだ構造をしているので不潔になりやすいんです。

刺激が弱くて洗浄力のあるデリケートゾーン専用ソープを

使って丹念に洗い流すことをすすめています。

 

デリケートゾーン専用ソープも数多く市販されていますが、

女性用ボディーソープ【クリアネオパール】は、

マンコだけでなく身体全体に使えるので便利です。

黒ずみの対策にもなります。

 

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Posted by 2015MSS-22